久しぶりの再会

今日は久しぶりに憧れのあの人に会える。
そう考えただけで私の心は弾んでいた。
数日前からはあの人が夢に出てきたし、何回も頭の中でイメトレした。
でも、今日は実際にあの人に会える!
そう考えただけでとても嬉しかった。

待ち合わせの場所に行く。
あの人はキザな格好で待っていた。
「おはようございます」と一言挨拶をする。
「おはよう」と懐かしい響きが返ってきた。

あの人とは二人きりになる前にぽっちゃり出会い系のネットのオフ会に参加する約束をしていた。
オフ会の待ち合わせ場所に2人で向かう。
待ち合わせ場所に行くと参加者の皆さんがすでに集まっていた。

オフ会では私たちは初めて会った者同士という設定になっている。
だから、特に親しく何かを交わすこともなく終わった。
まあ、これが普通といえば普通だ。

近くの駅で参加者の皆さんと別れたあと、私はようやくあの人と2人きりになれた。
ようやくハンドルネームではなく名前で呼んでくれるあの人に私は心をときめかせていた。

何駅か電車を乗り継ぎ、ホテル街に私たちはいた。
何ヶ所か入ってみるもどこも満室。
しばらく探した後、ようやく私たちはホテルに入ることができた。

ホテルに入るとさっそくお風呂に入り、そのままベッドにダイブ。
あの人からの指責めと玩具責めが始まった。
何とも言えない気持ちよさに私はただ悶えるしかなかった。

あまりの気持ちよさに逃げる私を追いかけるあの人。
「両手で支えてろ」と何回言われただろうか。
私は何もかもを忘れてその気持ちよさに浸った。
「このまま時間が止まっちゃえばいい」とまで思う気持ちよさだった。

この指責めと玩具責めはそれからもしばらく続いた。

ネットで知り合った可愛いあの娘

少し前の土曜日、俺はネットで知り合った女の子と会う約束をしていた。
その娘とは前々から「会いたいな」なんて話していたしSkypeでもビデオチャットとかしていたが、実のところ実際に会うのはそのときが初めてだった。

その娘と駅で待ち合わせをしていたので、俺はその駅に少し早く行った。
しばらく改札付近で待っていると「おはようございま~す」という声がした。
その娘だった。
俺は適当に挨拶を返すと近くのカフェに入った。

カフェでは他愛もない話で盛り上がった。
俺は終始その娘に見とれていた。
なんて可愛いんだろう。

小一時間ほどカフェに滞在したあと、俺はその娘をホテルに誘った。
駅前のちょっとこ洒落たホテル。
俺もそのホテルは初めてだったが、その娘はホテル自体が初体験だという。

部屋に入ってもまだ緊張なのかキョロキョロ辺りを見回すその娘を俺はベッドの方に追い詰める。
「きゃぁ」と一声あげ、その娘はベッドに横たわった。
ここからが俺の見せ場だ。
得意の指責めでその娘を責める。
その度に漏れるその娘の声がこれまた何とも可愛い。

しばらく指責めをしたあと、今度はその娘にフェラをしてもらった。
最初は首を横に振り嫌がっていたその娘。
何とかくわえさせたが何だコイツ、ニューハーフ出会い系であったセフレよりうますぎるぞ。
これでほとんど未経験だという。
俺は思わずベッドの上で喘いだ。
その娘のテクニックに俺はマジで腹上死するんじゃないかと思った。

しばらくフェラに悶絶した後、俺はその娘の口の中に出すことに決めた。
そう決めたものの初めて会った娘の口の中に出すのはさすがに気が引ける。
一言その娘にその旨を伝えると二つ返事で快諾の返事が返ってきた。
そしてそのままフェラのスピードはアップし、俺はその娘の口の中でイった。

パチンコ店の恐怖

この不況、そして貸し渋りなんて言葉も10年以上昔の話。
そんな中でも景気がよいのが「パチンコ店」。
とは言っても、様々な規制によりお店も苦労している昨今、ましてお客は湯水のようにお金が飛んでいく。

そういえば昔、友人が景品交換所で女性に声をかけられたことがあった。
その日は10万以上の大勝ちだったらしく、何を食べに行こうかなんて考えながら換金所を後にしたところで声をかけられたらしい。
年にして20代前半。すごいですね、お酒おごってくださいよ、そんな感じで声をかけられ、まんざらでもなく飲みに行った。
当然そのまま帰るわけもなく、ホテルに直行。酔った勢いで2回戦。当時は20代、下の玉も絶好調だ。

そして翌朝。
目が覚めたら女性はいない。
財布の中の勝ち金も全部持って行かれていたそうだ。

それでもやることできたんだから良い思い出じゃないかなんて慰めも、さすがに10万の女とはなんて高級コールガール。
今となっては笑い話にできるけれども、男とはなんともスケベな人種である。

さて、話を今に戻そう。
おそらく10年前よりも勝ちにくいであろう、いまのパチンコ店では相も変わらず逆ナンパが実際に行われているのである。

負けている女性に近づき、交渉する男がいるのだから、勝っている男性に近づき、交渉する女がいても何ら不思議ではない。

かく言う私もついにお声がかかった。
年令は私よりも少々上かな?と思いつつもそこは独り身寂しい身体。
どうせ勝ち分はあぶく銭だ!ということで楽しくご休憩。

さすがにお酒を飲まずにまっすぐホテル直行だったので、眠ってしまう心配もなく、友人の話を聞いていた手前財布はがっちり管理した。

おそらくこの女性はこういうことが初めてではないだろう、そう思いつつも、楽しい楽しい一夜を過ごした訳だ。

そして、おみやげをもらった。
翌日からの激しい痛み。これはもらったか。すぐさま病院に直行。
そこから長い治療生活が始まり、残った勝ち金は泌尿器科に消えていった。。。

こういう言い方は失礼ながら、女装娘さんや本職のお姉様方のほうがよっぽど安全なのである。
女性自身にセミプロ感覚でも無い限り、こういう女性が定期的に病気検査をしているとは思えず。
不特定多数と関係をもつ素人は、風俗より病気が危ないぞ、と。

またひとつ賢くなった、そんな一夜であった。

セックスフレンドに開発されました

私はアブノーマルなプレイにあまり興味が無かったのですが、ナンパでできたセックスフレンドにアブノーマル嗜好を開発されてしまいました。
かなりのアブノーマルプレイであり、人によっては嫌悪感を抱いてしまうようなプレイですので、詳しい内容を書くのは憚れるのですが、それなりに楽しいです。
セックスフレンドは以前からそういった傾向があったのですが、いつしか私もSM出会い系さいとなどアブノーマルプレイにはまっていくようになりました。
セックスフレンドとは普通のセックスをする事もあるのですが、現在では普通のセックスでは私は十分な満足感を感じられなくなりました。
セックスフレンドとは、毎日何回もセックスをしていたので、私はセックスフレンドに精気を抜かれたようになってしまっています。
以前は私も猛獣のように性交をしており、私が何度もセックスフレンドの身体を求めるので、セックスフレンドに悪いだろうか、まるでセックスフレンドの人権を無視してペニスだけしか見ていないようで申し訳が無いな、なんて思っていたのですが、今や興奮をするのはアブノーマルプレイをする時だけです。
セックスフレンドとの度重なる性交により羞恥心などが無くなり、普通に裸や性器を見せびらかすことができるのですが、アブノーマルプレイをする時だけは非常に羞恥心を感じ、その羞恥心により興奮ができます。
このアブノーマルプレイに飽きてしまった時、次はどのようなプレイの開発をされるのだろうかと期待しています。

セックスフレンドとサウナやプール

先日はセックスフレンドとプールとサウナに行ってきました。
セックスフレンドとはナンパで知り合ったのですが、ナンパについてくる女性なだけあって軽いな、と感じています。
それともセックスフレンドの間柄なので、本来の姿よりも奔放に本能を出しているのかもしれません。
セックスフレンドとは、長い付き合いであり相手の好みもレズ出会いもしていていろいろ熟知しています。
相手は女性のせいなのか性欲にムラがあり、物凄い時は男の私よりも激しく性交を求めてくるのですが、淡白な時は白けているかのように淡々としています。
自分は性欲が非常に強いために、普通に一緒にプールやサウナに入っているだけでぎんぎんに立ってしまうので困ってしまったものです。
恋人の水着は私が選び、実にきわどい水着姿となりました。
全裸よりも水着の方が興奮をしてしまうたちですので、プール、サウナに行った際には一緒にトイレに行き、そこで性交をしたものです。
真冬の温水プールに行ったのですが、季節が季節なだけあり、人が居ないのでプールの中でセックスフレンドが、勃起をしている私の性器に触ってくるのでかなり昂ぶりました。
トイレで一人で抜くのも勿体無く、人目を忍んでセックスフレンドをトイレに連れて行き、そこでしゃぶってもらいました。
セックスフレンドの水着をずらして性器をのぞいたりするのが実に変態的で興奮をしました。
水着を全部脱がさずに、水着をずらして性器を出させたり、胸を無理矢理水着からはみださせたりするのが乙です。